アロマセラピーでウイルス対策

冬のウイルス対策に6つのオーガニックディフェンス

アロマセラピーを活用してウイルスを撃退

日常生活でも今スグ実践可能な方法もご紹介

 

 

尾道の整体、アロマトリートメントを使った
マッサージ、40代からの心身メンテナンスサロン
SweetMoonのHPを担当しているこじまです。

 

2018年12月に尾道に移転してからはこれが
初のスタッフブログとなりますね♪
みなさんこれから
よろしくおねがいいたしますね(^o^)

 

 

尾道のベンチと向島のみかん写真

 

 

さて2019年も明けて約2週間・・。

 

さっそくインフルエンザが

流行っているようです。

 

1月17日からは
調子を落とすひとが続出する冬土用
を迎えるので
気をつけたいところです。

 

ワタクシこじまについて
ちょっぴり書かせて頂くと
去年までSweet MoonでHPスタッフをしながら
医薬品業界で3年配送業をしていました。
(バイクだから冬はヤバイっす)

 

クリニックや病院には
毎日出入りしていました。

 

しかし気づけば今年で

 

3年どころかトータルで

15年間インフルエンザとは無縁です。

(ダレカヒョウショウジョウクレ!)

 

そんな鉄人こじまが今日の記事では
実際に今もやっている自然療法を含めた

 

 

今すぐ実践可能!15年間インフルエンザ知らずの元医薬品業界出身者が今もしている6つのオーガニックディフェンス

 

 

と題した冬のウイルス対策を
あなたにご紹介いたします♪

公共のドアボタンはできるだけ肘か身体で開ける

自動ドアの写真

 

※特に小児科

 

小児科はなぜ自動ドアボタンが
高所に設置されているのかご存知ですか?

 

理由はウイルスに感染した子供たちの
鼻水やヨダレによる粘膜が
ボタンに付かないようにするためです。
(ほら、みんなあちこち手でさわっちゃうから。)

 

営業さんに教えて頂いたコツです。

 

「小島さん、肘で開けや~。顔とか触ったらうつるで~。」

 

 

家に入る前に頭と上着をバサバサとはたく

はたくイラスト

 

そもそも家に菌を侵入させないってことが
大切です。

 

実はこれが一番だとおもいます。

 

ゴッソリとウイルスを
振るい落とすことができますヨ♪
フルテンションでバッサバッサ
いっちゃってください(^.^)

 

 

帰宅後はすぐに舌磨きと歯磨き

 

歯磨きクマさんイラスト

 

もちろんこまめなうがいも効果はあります。
ですが直接磨き落とす
この方法のほうがウイルスは剥がれおちて
くれそうですね。
帰ってきたらすぐにどうぞ☆

 

 

ユーカリペパーミントティートゥリーなどの精油でうがい(アロマスプレーも積極的に使う)

うがいイラスト

 

 

これぞ代替医療&予防医学の醍醐味。
気分もかなりスッキリしますよ。

 

 

  • ユーカリ・・菌に対抗するバリア機能&呼吸をラクにする
  • ペパーミント・・痛みを和らげ清涼感を与える
  • ティートゥリー・・・菌をやっつけるパワーが絶大&痰を排出する働き

 

マグカップ200mlに計2,3滴。

(それ以上は刺激が強いので気を付けて。)

 

配達から帰って来るたびに
トイレのついでに必ずやってました。
タミフルやイナビルやワクチンを
山ほど納品に行ったあとには
アロマスプレーも入念に 笑

 

ペパーミントはやりすぎると周りから

 

「ん?なんかメンソレータムの匂い

せえへん?」と言われますが (笑)

 

 

香りの正体は

 

1,8-シネオール(炎症や痛みを和らげる作用)と、
エルメントール(アルコールの一種の有機化合物。ハッカやミントに多く含まれる。)

 

 

 

アロマスプレーの写真

 


セラピスト浅野オリジナルの
アロマスプレーです。
気分を変えたい時、虫よけ、制汗スプレーとして、
よく作ってもらってました。

 

センセ(こじまが浅野を呼ぶときの呼び方)
もカバンに常備していますね(^^)

 

あなたもサロンにいらっしゃったときに
お願いすれば作ってくれるかも!?

 

ワクチンは打たない

注射イラスト

 

これは個人の判断にお任せですが
ワクチンは無効かつ有害と
唱えるお医者んもいらっしゃいます。

 

「ワクチン 内海聡」「ワクチン 医原病」

 

で調べてみるといいですね。

 

なにが混入されてるか見たら
吐き気を催すかもね。
信じるか信じないかはあなた次第だけど 笑

 

ちなみにこじまは
インフルエンザワクチンの義務づけが解かれた
1995年からは1度も打っていません。

 

 

 

生野菜、味噌、などから酵素を積極的に摂取

 

お味噌とアボカドの写真

 

病気になりにくい健康体質へと
シフトさせるためにも
生きた栄養素を常日頃から摂る。
これをしてたら1年を通してみても
カゼを引きにくくなる印象が強いですね。

 

白菜、小松菜、キャベツ、アボカド、に
お味噌を塗って生食する。

 

しかし、

 

生野菜は身体を冷やしやすく
炒めたり湯がいたりすると

 

48度で酵素が死んじゃいます。

 

対策としては

 

40度くらいのお湯で野菜を洗ってから
プチ温野菜にして食べるのがおすすめ。

 

生野菜にはフィトケミカルが含まれてますから
内からのエイジングケアにも繋がりますよ♪
もちろんお味噌は
手づくりの添加物不使用のものを頂きましょう。

 

 

以上、
冬のウイルス対策
6つのオーガニックディフェンスでした。

 

身体への害が少なく
少し気を付ければできる対策ばかり
なのでぜひあなたの健康にお役立てください♪

 

ありがとうございました。

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